愛知県電気工事業工業組合
新着情報
H30.10.5 組合員専用ページを更新いたしました。
2018/10/05(金)

住宅用火災警報器の機器交換についてアップロードいたしましたので、お知らせいたします。

【現状】消防署などに「火災警報器から音が鳴っている」との問い合わせが増加

【背景】住宅用火災警報器には10年の電池寿命があり、新築住宅への住警器設置義務化(平成18年6月)から、満10年が経過しているため、

    この時期に設置した住警器(電源方式=電池式)が一部で電池寿命を迎えはじめている。

【課題】電池切れ警報が鳴る前の機器交換をおすすめ

【対処】①電池式警報器→電池交換 ②100V式警報器→機器交換

     ※但し、住宅用火災警報器は経年劣化による電子部品自体の寿命・故障などで火災を感知しない恐れがあるため、

      どちらも設置後役10年が交換の目安となります。

 

 詳細は ファイル管理 ⇒ 支部・地区へのご案内 の中にあります。 

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